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>対象別講演履歴

>講演参加者の声
>元気になりたい皆様へ
<講演内容・例@ 〜 夢は叶う〜国際教育のススメ〜Keep on Dreaming>
私と英語の関わり
−私が英語に興味を持ったきっかけ
−あこがれ

アメリカへの留学の思い出 
 「What do you think?」


クリティカルシンキング(Critical thinking)
−日本語と英語の違い
−英語はラテン語から派生、Logic 論理性の言語
−日本語には沈黙の美、謙虚さ、恥じらいの文化

なぜ、英語が必要か。
−時代は国際化。
  Internet, satellite, etc
  Communication toolとしての英語
−英語は世界の共通語と同時に、
  人との心のふれあいのツールでもある。


そして、日本は今、全入時代
−個、人間力の時代。
−「出る杭は打たれる?」

英語を学ぶと何が変わるか。
−自己探求
−夢
−自信
−学ぶ喜び

英語で何かを学ぶ 〜 Learn what you like
−何事にも興味をもつこと、
  英語であらゆる分野を学ぶことも出来る。

世界基準の“人”になる
−英語、豊かな知性、積極性、明るい、精神的タフ、
  そして社会に対して貢献できる人

夢は叶う
−あきらめないこと

<講演内容・例A  『人間力を育む国際教育』 〜知的体力の育成〜
−「個」、「人間力」の時代
−知的体力の育成
−Critical Thinking-論理的思考
−勉強量-ハードbut楽しい
−Individual Attention-個の育成
−海外大学の教育システム
−TOEFLの偏差値と 国際競争力
−世界基準の人材

<対象別講演履歴>
●中学生、高校生を主な対象とした講演会
学校名 人数 対象 演題
名古屋女子大学高等学校 570名 生徒、教員 『年頭講演会 夢は叶う〜国際教育のススメ〜Keep on Dreaming』
日本大学第三高等学校 770名 1,2年生、教員、保護者 『特別活動・進路講和【夢は叶う〜国際教育のススメ〜Keep on Dreaming】』
日本大学第三中学校 675名 生徒、教員、保護者 『年頭講演会 夢は叶う〜国際教育のススメ〜Keep on Dreaming』
下北沢成徳高等学校 250名 高校1,2年生、3年生の一部、保護者 『国際理解教育講演会 夢は叶う〜国際教育のススメ−Keep on Dreaming』
兵庫県立相生高等学校 860名 全校生徒・全教職員 『夢は叶う〜国際教育のススメ- Keep on Dreaming』
戸板中学校・戸板女子高等学校 450名 生徒、教員、保護者 文化講演会 『夢は叶う〜国際教育のススメ- Keep on Dreaming』
東京都立青山高等学校 100名 生徒、教員、保護者 『英語教育のススメ』
秋田県立横手城南高等学校 450名 生徒、教員、保護者 『全校生徒、保護者対象講演会- 夢は叶う〜Keep on Dreaming〜国際教育のススメ』
神奈川県立ひばりヶ丘高等学校 780名 生徒、教員 『英語講演会-英語学習のススメ』
徳島県立富岡東高等学校 850名 生徒、教員 国際理解に関する講演会『英語学習のススメ〜Keep on Dreaming〜』
愛知県 滝高校 450名 生徒、教員、保護者 『英語学習のススメ-Keep on Dreaming』
鹿児島県立松陽高校 1200名 生徒、教員、保護者、一般市民 開校記念講演会 『夢は叶う〜Keep on Dreaming-国際教育のススメ 〜』
宮城県立富谷高等学校 1000名 生徒、教員、保護者 『国際教育のススメ〜Keep on Dreaming〜』
岐阜県立加茂高等学校 100名 生徒、教員、保護者 『英語講演会-英語学習のススメ』
奈良県 西大和学園高等学校 700名 生徒1,2年生、教員、保護者 『英語講演会-英語学習のススメ』
飛騨アカデミー「夢のたまご塾」 50名 高校生 『飛騨アカデミー講演会-論理的思考力を高める「英語学習のススメ」』
富山県立福岡高等学校 80名 生徒、教員 『英語講演会-英語学習のススメ』
福岡女学院高等学校 500名 生徒、教員 『英語特別講座-英語学習のススメ』
●PTA を対象とした講演会
学校名 人数 対象 演題
明治大学付属中野中学・高等学校 400名 生徒、保護者 PTA教養講座講演会『夢は叶う〜国際教育のススメ− Keep on Dreaming』
広島県西城紫水高等学校 100名 生徒、保護者 PTA教育講演会『夢は叶う〜国際のススメ−Keep on Dreaming』
愛知県 滝高校 500名 PTA(高校、中学) PTA総会記念講演 『夢は叶う〜Keep on Dreaming - 国際教育のススメ〜』
愛知・春日丘中学高等学校 330名 生徒、教員、保護者、PTA 『“春耕会”教育講演会- 英語学習のススメ』
●教員を対象とした講演会
学校名 人数 対象 演題
栃木県高校教育研究会英語部会 100名 教員 「国際教育と英語教育の意義」
西武学園文理中学・高等学校 80名 教員 「教員研修会 『国際教育と英語教育の意義』」
東京都公立高等学校校長協会ー東京都立浅草高等学校 16名 東京都立高等学校教育課程委員(都立高校校長) 都立高等学校校長会講演会ー今、なぜキャリア教育なのか?世界に羽ばたく若者を!ー
兵庫県高等学校 教育研究会英語部会播磨支部 60名 教員 英語部会秋季総会講演会―国際化時代における英語教育について―
愛知工業大学名電工等学校 80名 教員 「教職員研修会 『海外の大学で学ぶ意義』」
盛岡白百合学園高等学校 60名 教員 『教員研修会−国際教育のススメ』
滋賀県教育委員会 60名 教員 『英語力増進プログラム第1回講演会-英語学習のススメ』
広島工業大学付属広島高等学校 60名 教員 国際教育・海外進学研修会 『海外の大学で学ぶ意義』
●その他講演会
場所 人数 対象 演題
アジア・太平洋交流フォーラム 130名 経済人、事業主など 「今、日本の教育に思う」ー日本のリーダーの育成のためにー
日本経済人懇話会 80名 企業経営者など 『人間力を育む国際教育』 〜知的体力の育成〜
佐賀市創価学会佐賀文化会館 660名 会員及び一般 『聖教文化講演会』-「人間力を育む国際教育」 
唐津市創価学会唐津文化会館 450名 会員及び一般 『聖教文化講演会』-「人間力を育む国際教育」 
柏法人会女性部会 414名 女性部会会員及び一般 Education is Life itself. -学びは人生- 〜いつからでもスタートできる〜
ロータリークラブ城南支部 30名 ロータリアン 『国際教育とMission』
東名阪学生就職センター・大学生協東京事業連合主催「社会人養成塾」 100名 大学生 『国際人になるための基本心得 =人間力を身につける(基調講演)』
高岡法科大学 40名 大学生、教員 『英語学習のススメ』


<講演参加者の声>
過去の講演介護に行ったアンケートでの、いくつかの声をご紹介いたします。


生徒・学生の声
◇ 今後の人生観が変わるような話の内容だった。これから先の人生において大切な教訓を教えていただいた。今日学んだ教訓を生かして、日々何かに取り組みながら一生懸命生きていきたい。

◇ 今までにない素晴らしい講演会だった。自分はこれからどのように努力して生きていくかを考えさせられた内容だった。

◇ 何かに死ぬほど打ち込む、という言葉に胸を打たれた。今まで自分は限界にぶち当たるほどの努力をした経験はなく、今の若いうちに必死になることは、自分を大きくする最高のチャンスだと思う。それを達成するには「夢」が無くてはならない。夢は人に勇気を与え、限界を超える原動力になりえるものだと思った。貴重な大学生活、人と同じにならないよう、精一杯出来ることはやっていこうという気持ちになった。

◇ 素晴らしい言葉のプレゼントが詰まった講演会だった。先生の話を聞き、積極的に考え、自分から行動を起こしていこうという気持ちになった。

◇ とても感銘を受けた講演内容だった。夢をもってあきらめずに、真の国際人を目指していきたいと心から思った。真の国際人になるためには、語学力が必要だが、苦手な英語ももう一度必死で始めたいと思った。

◇ 一分一秒の聞き漏らしも「損」になるほど、貴重な話の内容だった。自分は今回の先生の話をレポートにまとめ、自分なりに理解を深めて忘れないようにしておきたいと思った。そしてそのレポートでまとめた自分の考えを皆に発表し、意見を皆に知ってもらう場を作りたいと思う。

◇ 英語に対してのイメージが大きく変化した。英語は「他国語」と考えていたが、「ツール」や「文化」であることを教わり、自分の中で新しい進歩が起きた。今日はその機会を得ることが出来て、この有意義な講演会に参加して非常に良かったと思う。

◇ 今回の廣田先生の講演を聞いて、改めてこれからの自分への課題を認識することが出来た。自分なりの人生観や魅力について見直し、「出る杭」になれるよう自分を磨いていきたいと思った。
◇ 自分は英語が苦手なため、できるだけ避けてきたが、今日の後援を聞き、もう一度がんばってみようと思った。英語力は、自分のためではなくこれからの日本を背負っていくための私たちの課題であり、社会に貢献していくために必要なものだと実感した。国際競争力を見に付け、日本の発展に貢献するために英語力をつけることは、今すぐにでも始められることなので、自分がやれることを今日の講演で見るけることが出来た。

◇ 講演を聞き、今からでもおそくないので何かに打ち込んでみようという気持ちになりました。そして自分の限界までやってみて達成感を得たいと思います。

◇ 私も世界を知り、世界と分かり合いたい!だからこそ勉強して努力して必ず夢をかなえたいと思った。そして廣田先生のようなパワーのある素敵な女性を目指します。先生との出会いに心から感謝します。

◇ 日本と海外との比較を含めた話の中で、どれほどまでに私自身、日本人の物事に対する発言力の低さを感じることが出来ました。また、自分の夢を持ち、情熱を持ち、そして何よりも自我を持つことが大切なのだと改めて感じることが出来きました。自分のこれからの進路に関する考えを改めるきっかけとなりました。

◇ 廣田先生の講演は私にとってとても刺激になった。自分を成長させ、自分を変えたいと思った。また、自分に革命を起こす自信が持てた。そして、今日のこの瞬間から私は成長できるのだと思った。何か行動を起こす、夢を持つ、死ぬ気で何かに打ち込む。そこから自分を変えられるチャンスをつかみたい。すべては自分にかかっていると思った。


父兄の声 

◇ 英語から何年も離れた生活をし、覚えている単語もまばらになってきました。普段狭い世界で生活することに慣れてしまい、もっと勉強しなければと思いました。親が成長しないままでは子供にも説得力がなく、先生の話を機にもっと色々なことにチャレンジして生きていきたいと感じました。今日は大変有意義な時間をありがとうございました。

◇ リアリティーに溢れ迫力のあるお話だったと思います。正解の無い時代となりましたが「個の自立」について今日はそのヒントを頂いたように感じます。今まで父親として、娘の夢をしっかり聴き、話し合っていなかった事に大いに反省しています。Active Listening、大切ですね。

◇ 昨年、高一に在籍していた息子が、廣田先生の講演を伺うチャンスを得ました。帰宅するなり「今日の話は本当に面白かった!こんなに楽しくてすごいと思う講演会は生まれて初めてだよ!」と興奮気味に話してくれました。決して文化的とは言い難い運動部の部活に明け暮れていた野生児の息子のハートを、こんなに突き動かした方とは、どんな方だろう、とその時思ったものです。ですから今日、先生のお話を拝聴するのを楽しみにしておりました。
お話を伺って、なぜ息子がかくも感動したのか、それが氷解のごとく納得できました。「言葉は自分である」「話すことは考えること」つまり、沢山話すこと=自分を語れること=心で感じ、頭で考える、というように日本語でまず話すことが出来ることを、最大限に評価してくださる考え方だからです。息子に勇気付けて下さり、又母親の私にも力を与えてくださり、本当にありがとうございました。

◇ 今春、浪人の決まった長男にも聞かせたかったと思います。深く考える時間を持ち、ギフトを手にすることが出来たら、それが単なる『大学合格』にならないと感じました。

◇ 50歳を過ぎてからの猛勉強、素晴らしいと思いました。40歳を迎える私も、まだ何か出来る!と思いました。本当にありがとうございました。

◇ 先生のお話を伺い、とてもすがすがしい気持ちになりました。人間はいくつになっても夢を持ち、その夢を追いかけて頑張らなければいけません。忘れかけていた気持ちがよみがえってきました。とても力強いお言葉の数々を、今日家に帰って子供たちに聞かせたいと思います。


◇ 今日は本当にありがとうございました。子供たちだけでなく、自分自身もまだまだ学ぶことが沢山あるんだと実感した一日でした。

◇ 今日は先生の講演を聞かせていただき、大きな刺激を与えられ、深く感動させていただきました。50歳を過ぎてこんなにも勉強なさっている素敵な出会いに感謝します。英語を学ぶとは、どういうことなのか、改めて明確に考え直す場を頂きました。今後、子供たちへの良いアドバイスとして、しっかり受け止めていきたいと思います。

◇ 元気の出る素敵なお話を、どうもありがとうございました。私自身は自分に自信が持てず、これぐらいやっておけばいいや、の気持ちで毎日を過ごしているところがありました。先生のお話を聞いて目が覚める思いがしました。今の自分より一歩進んで明るく楽しく生きて生きたいなと思いました。それが息子たちにも力を与えることになるだろうと信じています。

◇ とても素晴らしい講演で、感銘を受けました。自分自身をもう一度見つめなおす機会が出来ましたし、先生の経験に対して同じ母として涙が出ました。私も娘が居りますが、不登校になった折に、自分が保てなくなる気がして、先生のようにとにかく仕事をしました。あれから4年経ち、娘は今は少しは良くなりましたが、今思うのは、もう少し早く謙虚になるべきだったという事です。全てのことは「あたりまえ」と思っていましたが、全てのことが「ありがたし」ですね。すごく元気を頂くことができ、今日ここへ来て本当に良かったです。

◇ 私が今一番悩んでいたことの答えを、先生のお話の中で見つけることが出来ました。「I think」が出ないのです。でも講演の中でハッとしました。私もやってみよう。3つの理由を言おうと。私の子供もやはり自分の意思表現が苦手です。今日は良いヒントと勇気を頂きました。先生のお話が聞けてとても良かったです。

◇ 子供ばかりでなく、50歳に手が届こうとしている私も夢が叶うという志を持って人生を突き抜けていかなければならないと思った。講演が聞けたことを感謝しています。

◇ とても素晴らしいお話でした。息子と会話も無く、日常悩んでいることから、お話が参考になりました。子供が何を考えているか、しっかり言葉を受け取れる親になろうと思いました。あっという間の一時間でした。


先生の声

◇ 日本ではin put out put 中心の英語教育が行われてきたというご指摘がありましたが、その通りだと思います。明治期から外国の文化を受け入れるという立場をとってきた日本にとっては長い間その形が定着してきたのだと思います。しかし現在の日本は発信型の社会に変わってきました。英語の授業が今だにその形態のままではいけないと考えさせられました。Outputが出来る人間を育成していくことが必要だと思います。自分の考えをまとめて発表することが世界の中の日本ということから考えるといかに大切かと思います。本日の講演の中で特に心を打たれた内容でした。自分の授業にもHRにもいかして生きたいと思います。

◇ 今日の話はとても良かった。自分の夢について改めて考えられると思う。教師という立場ではあるが、現代の教育を一朝一夕に変革は出来ないし、子供たちに対して、ものの考え方の多様性を教えていくことも出来ない。何からはじめればよいのか、何を続けていけばよいのかと思い巡らす。今日の講演を聴いて、今一度、自分の夢、やりたいことと、目標を見直してみたいと思った。今からでも出来ることがきっとあるはずだと勇気をもらった。

◇ 本日参加できまして大変良かったです。根本に考える力を養い、自己表現に結びつける方法は、自分自身考えていたことなのですが、改めて確認できたことや今後生徒に対しての指導に役立てていけると思いました。

◇ 今日のお話は大変勉強になりました。英語教育の必要性ということももちろんありますが、「考える」ということについてのお話が一番心に残りました。国語の授業をしていて生徒が考えていないと感じることが多々あったのですが、それは教師の責任でもあることを痛感しました。国語においても「考える」事を身につけることが出来るように指導したいと思いました。

◇ 夢や考えることについて忘れていた事を思い出させていただきました。現在の自分にかなり失望していたことが非常に小さなことだと気付きました。自分がもう一度夢に向かって走る気力を頂けたと思いました。

◇ 貴重なお話をありがとうございました。「今求められる人物」その人物を育てていきたいと思っていますが、なかなかうまく行きません。生徒たちに聞かせる、学ばせることばかり考えて、考えさせる部分がかけていたことに気が付きました。

◇ 私は工業担当で語学はまったくだめですが、しかしどの学問でも語学は共通して大切であることを再認識しました。まったくだめな語学を少しでもチャレンジして見たいという積極的な気持ちにさせられました。

◇ 「何をやりたいのかわからないから何でも学んでみてから決めたい」という積極性を持たせるのが私たち教師の仕事。日本人の個性や現代社会のせいにするのは簡単ですが、次世代が前に向けるような意識付けをするのが我々の義務であると思います。そのためには、「まず我々が勉強を好きにならなければ」と痛感しました。

◇ 「否定しないこと」この言葉が今回の講演で一番心に残った。私も授業中、生徒に意見を求めるが、どうしても「正」を求めてしまう。結果、生徒が萎縮してしまい、何も言わなくなってしまうことがある。「否定をしない」生徒の意見を尊重できるような授業を展開していきたい。

◇ 本日のお話で、外国語を習得することの必要性、重要性を実感することができ、自分だけでなく生徒たちにも反映していきたいと思いました。いろいろな意味から生徒の向上心を高めるためのヒントを与えていただき、本当にありがとうございました。

◇ 無限の可能性を持った、人間の素晴らしさを感じさせられる講演でした。特にNo Pain No Gainの言葉が印象的でした。夢はそれに向かって努力するものに対してかなえられるといった事と、実感させられる講演でした。

◇ 子供たちに夢を持たせる教育をいかに作っていくか。難しい課題ではありますが色々な手段と工夫により可能ではないかと先生の講演から感じました。


<元気になりたい皆様へ>

自分を変えることは誰にでもできます。
そして多くの人が変わりたがっています。
学生も先生も、社会人の皆さんも・・・。
ただ、そこには何らかの「きっかけ」が必要です。
私の講演がその「きっかけ」になれば・・・との想いで、
全国各地の皆さんの前で語りかけ続けています。
是非、皆さんの貴重な時間を共に過ごさせてください。

>元気になりたい、周りを元気にさせたい